■プロフィール

2005年9月12日 (月)

自己紹介




出   生: 昭和39年4月8日、福田家の長男として生まれる。「お釈迦様の誕生日」と同じ日のため「お釈迦様の生まれ変わり」なんて言われたことも!
学生時代: サレジオ幼稚園、東京学芸大学附属世田谷小・中学校、神奈川県立白山高校、立教大学社会学部を卒業。中学時代は野球部主将。大学時代はアイスホッケー、とスポーツマンでした。
大学時代の論文:
 「超大都市TOKYO」 東京を代表例に都市問題を研究しました。
 「ニュービジネス~企業の成功条件~」 中小企業問題を中心に、新しいビジネスの育成方法について研究しました。
秘書時代: 昭和63年4月、衆議院議員亀井善之(元農林水産大臣)事務所入所。勤務は国会事務所(衆議院議員会館)で主に政策と陳情を担当。同年12月亀井代議士の運輸政務次官就任にともない、政務次官秘書となる。平成2年11月、ベトナム、カンボジア 両国に派遣され、多くのことを学ぶ。ベトナム鉄道に乗っためずらしい日本人と言われました。「湘南ナンバー」を手がけたことでも知られています。
落選時代: 平成7年4月、交通問題、社会福祉問題、都市問題など永田町で学んだ多くのことを、地元地域のために活かしたく自民党公認で横浜市会議員選挙に挑戦しました。落選(2942票)するものの「命がけ!今度こそ市議会へ!」と活動を続けました。この期間に自民党かながわ政治大学政治専課で学び、第1期の卒業生となりました。
横浜市議時代: 平成11年初当選(8767票)。
平成15年2期目当選(11688票)。
平成17年8月19日、国政に挑戦のため辞職。
「地元地域をくまなく歩く。この目で見る。」が心情です。
現   在:

平成17年9月11日衆議院議員初当選(74399票)小選挙区では敗れるものの比例代表にて復活当選を果たす。

役   職: 衆議院文部科学委員会委員、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会委員。自民党青年局次長、神奈川県第8選挙区支部長。立教大学校友会評議員。

選 挙 区:  衆議院神奈川第8選挙区(横浜市青葉区・緑区)。小選挙区制度が導入されて以来、これまで、自民党所属衆議院議員が1度も誕生してこなかった選挙区です。

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