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2007年8月23日 (木)

サマーパティー2007開催

「ふくだ峰之サマーパーティー2007」を8月22日に開催しました。500名近い方々がお集まりいただき、盛大に催すことが出来ました。このパーティーは政治資金規正法に則った政治資金パーティーです。この収益を政治活動の費用として使わせて頂いています。広く薄く多くの方々に、ご協力を頂き、活動費の捻出が出来る事務所でありたいと思っています。2部構成の1部は河野太郎衆議院議員と教育改革についての討論を行いました。年金問題で忘れさらえようとしている教育問題にもう一度、光りを与えなくてはいけないと思います。4月行われた全国統一テストのデータがしっかり活用され、教え方の仕組みの再構築につながること。教師の事務処理量を減らし、子供たちに向き合う時間を少しでも増やすこと。僕と河野代議士はこうした共通項を持っています。次期内閣の文部大臣は誰が務めるのか、楽しみです。

8月 23, 2007 日記・コラム・つぶやき |

コメント

福田さんはそもそも子供はお好きなのでしょうか?
催しやイベントなど今までいくつかの場面で見てきましたが、
福田さんがポーズではなく、自ら積極的に子供たちと接している姿を
まだきちんと拝見した事がありません。
今回の「あおばトリエンナーレ」では、人任せでなく、
積極的にワークショップ等にも参加するお姿を是非とも
見てみたいものです。

投稿 もと支援者 | 2007/08/27 0:14:46

全国統一テストは、そもそもテスト自体が
複数校で公正に行われていなかったのが
既に明白なのに、何をもって有効活用せよ、
とおっしゃるのでしょうか?
こんなもの、現状のままじゃ何の役にも立ちやしないのはお分かりだとばかり思っていましたが。

大体、テストの点で学校を序列化することが
どうして教師が子供に向き合う時間を増やす事につながるのか、意味不明です。
(教師の事務仕事を減らさなきゃいけないのは当然ですがね)。
まず、あなたの地元で小学生の父母を対象に、同様のご趣旨で講演会でも開いてみてはいかがでしょうか?
罵倒されるのが落ちだと思いますが。
パーティーに来るような手合いから
何も言われなかったからって、あなたの主張が受け入れられているなどと思われないほうがよろしいかと。

投稿 本当は支援者で居たいのですが | 2007/09/01 23:22:54

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