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2009年9月 8日 (火)

産婦人科に同行

ワイフのお腹に子どもがいて、5ヶ月が経とうとしている。選挙前に子どもがいることがわかり、ワイフは産婦人科に通っている。以前から、医師に「一度、一緒に来るように」と言われていたのですが、選挙中に行くわけにもいかず、ようやくワイフと共に産婦人科に行った。最初の子どもなので、産婦人科に行くのは当然初めてです。何となく、緊張し、男が他にいないと困るなーと思いながら、扉を開ける。男の人が目に入り、安心した。

2時間くらい待っただろうか・・・。診療室に呼ばれ、中に入った。先生には選挙のお礼を、まず伝え椅子に座った。ワイフは診察台の上に寝転び、エコーを当てられている。画面からは、子ども形が見えてくる。足も手も頭も、不思議なもので、ワイフから以前見せてもらった写真とは印象が異なる。正に、お父さんの実感が沸いてきた。

男の子か女の子か、わかる時期だという。先生から「男女どちらか知りたいですか」と聞かれ、思わず「知りたいです」と答えていた。「それでは・・・」と画像を見ながら「女の子です」とあっさり言われた。ワイフはコカコーラが飲みたくなったら、「女の子」と友達から言われていたようで、コカコーラを飲みたくないから「男の子だ」と言っていた。誰が言い出したのですかね・・・。

男の子でも、女の子でも、どちらでもいい。支援者に話したら自分の孫が生まれる時、「女の子」と言われていたけれど、結果は「男の子」だったと言われた。だから、100%ではないことを認識することが大切だと、指摘された。そうだな・・。

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